芸人

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    1: 2019/08/01(木) 09:41:31.54 ID:MjY1WmpK9
    テレビ朝日は30日、雨上がり決死隊・宮迫博之MCの『アメトーーク!』と、ロンドンブーツ1号2号・田村亮MCの『ロンドンハーツ』を10月以降も継続すると発表した。

    宮迫博之と田村亮は、反社会的勢力への“闇営業”の件で6月24日に謹慎処分を受け、以降は芸能活動をしていない。

    宮迫博之に至っては、一時は吉本興業との契約を解除されていたが、7月23日の会見で岡本昭彦社長が会見の場でこれを撤回。

    しかし26日、吉本は<契約解消の撤回についても、再度検討せざるを得ない状況>と発表しており、状況は二転三転としている。


    『アメトーーク!』は宮迫博之に代わる芸人を投入か

    混乱のなかでもテレビ朝日は『アメトーーク!』『ロンドンハーツ』は放送を続けているが、それぞれ宮迫博之と田村亮の出演シーンはカットする対応を行っている。

    たとえば今月25日に放送された『アメトーーク!』では、まだ宮迫も収録に参加していたのだろう、相方の蛍原徹の隣で宮迫のものと思われるスーツの袖が見え隠れしていた。

    また、やはりCMの大半はACジャパンが枠を占めていた。

    ACジャパンは急きょCM枠に空きができた時や、スポンサーがCM差し替えを申し出た時に放送されるものであり、宮迫の闇営業が発覚以降、スポンサー離れの激しい『アメトーーク!』で多用されている。いまだスポンサーは戻っておらず、厳しい状況が続いているようだ。

    しかし、次回予告では蛍原の隣に有吉弘行と陣内智則が座っており、次週はこの三人で番組を回すことが示唆されていた。

    同番組は宮迫の活躍が大きく、蛍原ひとりになった後は「打ち切られる」との意見もあったが、宮迫の代役を投入して急場をしのぐ予定なのだろうか。

    2019.08.01
    https://wezz-y.com/archives/68153


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564620091/

    【【おお…】今日は『アメトーク』がある木曜なんだが「番組の今後」は”こう”なるらしい・・・】の続きを読む

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    1: 2017/02/19(日) 08:47:15.90 ID:CAP_USER9
    お笑いコンビといえば、一昔前までプライベートは“仲が悪い”というイメージが普通で、ダウンタウンやとんねるずなど、黄金期の世代には常に不仲説がつきまとっていた。しかし近年ではバナナマンやおぎやはぎなど、仲の良さをアピールする芸人も多く、トークバラエティ『アメトーーク!』(テレビ朝日系)では、「相(愛)方大好き芸人」の企画もヒット。“仕事上のパートナー”という割り切った関係性が主流だったお笑いシーンで、なぜこのような変化が生まれたのだろうか?


    ◆さまぁ~ずら“東京芸人”の躍進でお笑い界の環境に変化

    「仕事の現場以外で会う必要はない」、「お互いが何をしているか知らない方がトークが盛り上がる」などの考えのもと、相方とはあくまで“仕事上のパートナー”という割り切った関係性を築いてきたのは大阪のお笑い芸人たちだ。

    厳しい師弟関係をはじめ、吉本興業であればNSCなどの上下関係の中で芸を磨き、彼らの誰もがいつか努力が実を結ぶ日が来ることを夢見て精進を続けてきた。これらの風潮は先輩から後輩へと引き継がれていたと思われる。

    とんねるずやウッチャンナンチャンなどの例外はあるが、コンビ芸人は仲が悪いというイメージが根付いていた頃は、関西発の芸人がテレビなどで活躍することが多かった。一方で、いわゆる東京芸人には、さまぁ~ず、バナナマン、キャイ~ン、おぎやはぎなど仲の良いコンビが目立つ。大阪芸人とは成長する環境が異なる東京芸人は、プライベートでもよく話す仲の良いコンビが多くなったのかもしれない。


    ◆“仲の良さ”がコンビとしての魅力に お笑いだけでなく芸能界全体にも派生

    「“コンビ仲が良い”芸人に東京芸人が多いのは、関西のお笑いとの差別化を図った一面もありますが、“お笑いコンビは仲が悪い”といったイメージがスキャンダルを超えて一般化されてきたところで、その反動として“仲の良さ”、“ほっこり”が注目されるようになったことも大きいのでは」と話すのは、メディア研究家で多くのエンタメ記事を手掛ける衣輪晋一氏。

    「流れのきっかけとしては、さまぁ~ずさんの躍進ではないでしょうか。『さまぁ~ず×さまぁ~ず』(2007年~テレビ朝日系)に見る様な、仲睦まじいコンビ仲のトークは当時とても新鮮で、関西のお笑いにはないほっこりした気分を提供してくれました。最近では、チュートリアルの福田充徳さんのプロポーズに相方・徳井義実さんが立ち会ったことが話題になるなど大阪芸人にまで波及するに到り、“コンビ仲の良さ”はいまやお笑い界の〈推し〉のひとつとして定着したと言えます」(衣輪氏)

    コンビ仲の良い芸人たちは自身のテレビやラジオの冠番組などで相方愛を語るほか、知られざる相方の姿に言及したり、面白エピソードを話すことが頻繁にあり、これもファンには好評だ。

    衣輪氏は「こうした流れは、メンバー仲が良いことで業界内でも好評だったアイドルグループの嵐がブレイクし始めた2006年頃からの動きとも重なるように感じられます。お笑いだけではなく、芸能界全体の流れなのかもしれません」とも分析する。

    つづく

    オリコン 2/19(日) 8:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000376-oric-ent

    【コンビ仲が良い芸人って良いよね でもコンビ仲が悪い芸人も必要だよね】の続きを読む

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