炎上

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    1: 2019/06/14(金) 11:57:21.16 ID:T4A1BVGK9
    元SPEEDの上原多香子(36)の夫で演出家のコウカズヤ(42)が、所属する劇団をクビになった。原因は、ツイッター炎上騒動。夫婦は路頭に迷う可能性も……。
    身から出たサビとはいえ、行く末が案じられるのだ。

    「原因は、上原が母の日に綴ったツイートがネットで非難されたことです。母になった喜びを呟いたのですが、上原の前夫は彼女に不倫されたことで自ら命を絶ったとされます。なのに、この発言はあまりにデリカシーがないという批判でした」

    これに対してコウは、〈また蚊の大群がウジャウジャ湧いてきました〉と、相手を「蚊」にたとえて怒りを表し、その後も、

    〈自〇するような子供になったら親の責任なんで、その時はそんな子供にしてしまった自分を責めますよ。ぷー〉

    〈うちの嫁の前の旦那さんは、ツライことがあって生きるよりも死ぬことを選んだ。それ以上でもそれ以下でもないです。ぷー〉

    などと「炎上」に油を注ぎ続けた。そして劇団を退団処分となったのである。

    上原は、5年前に前夫を亡くして以来、仕事をしていない。そこへきて、大黒柱のコウが“無職”となったので一大事である。彼女について、レコード会社の関係者はこう語る。

    「上原は以前、月給を200万円ほどとっていましたが、前夫の一件以降は歩合制となり、事実上、無収入です。タワマンから神田川に近い庶民的なマンションに越し、コウとひっそり暮らしていました」

    本来は、ここで上原が芸能活動に勤しみ、稼がなければならないのだが、

    「難しいでしょう。彼女はイメージが悪すぎます。いつ男性関係でヘタを打つか分からない彼女に仕事は入れられません。それに、夫妻の子どもは昨年12月に生まれたばかりです。今後もコウの“無職”状態が続けば、家計が本格的な危機に陥る日も近いのでは」

    夫婦の転落のスピードがどうにもとまらなそう。そんな状況下で、コウは次のように訴えた。

    「僕のことはなんぼ悪く言われてもいいんです。でも、妻がツイッターに載せた子どもの写真について、僕のツイッターに“人〇しの息子を上げるな”と言ってきた人がいるのです」
     
    これが、〈ぷー〉と挑発するに至った原因だそうで、

    「この言葉だけはどうしても許せなかった。人〇しじゃないです、妻は。単純に、そんな書き込みに向き合ってしまった自分が一番ダメなんですけど……」

    コウが負けたのは貧しさでも世間でもない。匿名性の高いネット社会。令和の時代では、その世界を世間というのだろうか――。

    「週刊新潮」2019年6月13日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190614-00566194-shincho-ent


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560481041/

    【【あらら】Twitterで一般人と喧嘩して大炎上した上原多香子の旦那の”現在”が悲惨すぎるwwwwwww】の続きを読む

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    【パタハラ】カネカ「有休を取らせなかった事実はない」。朝日新聞の取材に
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    1: 2019/06/08(土) 10:05:52.74 ID:thGqdOKO9
    https://www.asahi.com/articles/ASM665D76M66ULFA026.html

    「夫が育児休業明け2日で(関東から)関西への転勤を命じられた」。ツイッター上のそんな書き込みがネット上で大きな議論を呼んでいる。転勤命令をきっかけに夫が退職したことなどから勤務先の会社に批判が集中。会社が6日、見解を出す事態となった。

    投稿したのは、首都圏に住む化学メーカー大手カネカ(大阪市)の元社員(38)の妻(会社員、40代)だ。 

    朝日新聞の取材に応じた夫婦によると、2人目の子どもが生まれたのをきっかけに、夫は3月末から4週間の育児休業を取った。

    育休から復帰して2日目の4月23日、5月16日付で関西に異動するよう命じられた。「家族に相談させてほしい」と上司に頼んだが、「無理だ、もう決まったことだ」と言われたという。

    夫は労働局に相談したほか、社内の人事担当部署や労働組合も交えて「異動に異論はないが、1~2カ月の猶予期間がほしい」などと時期の変更を求めたが、会社は応じず、夫は5月7日に退職願を提出。その後、上司に引き継ぎ期間や有給休暇の消化を含めて6月中旬ごろに退職したいと伝えたが、認められず、5月31日に退職した。

    妻は6月1日、ツイッターに「2歳と0歳は4月に転園入園できたばかり、新居に引っ越して10日後のこと。いろいろかけ合い、有給も取らせてもらえず、結局昨日で退職、夫は今日から専業主夫になりました。産後4か月で家族4人を支えます」などと投稿すると、4万以上のリツイートがあった。「卑劣な嫌がらせだ」「こういったことが少子化につながっている」などと会社への批判も相次いだ。

    カネカは6日、ホームページ上で、弁護士を含む調査委員会を立ち上げて事実関係を調査した結果、「当社の対応は適切だった」との見解を発表した。

    「育休前に異動が必要と判断していたが、内示する前に育休に入られたために育休明け直後に内示することとなった」と説明。退職日を5月31日とする退職願が提出されており、退職の強制や退職日を指定した事実は「一切ない」とした。取材に対し同社は、有休を取らせなかった事実もないとしている。

    労働問題に詳しい旬報法律事務所の深井剛志弁護士(35)は、有休の消化が認められなかったという点について「事実なら労働基準法に違反する」と指摘する。育休明け直後の異動の内示についても「育休を取得した労働者に不利益な取り扱いをしてはならないとする育児・介護休業法に抵触する可能性がある」とした。

    厚生労働省によると、昨年度の男性の育休取得率は6・16%と、2020年までに13%にするという政府目標を下回る。妻は反響の大きさについて「私たちの問題は氷山の一角。育休などの制度があっても現場での運用が追いついていないという点が表面化し、共感が広がったのではないか」と話す。


    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1559955952/

    【【うーん】大炎上中の『カネカ』さんに事実関係を聞いてみた結果…】の続きを読む

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    【景品表示法】けもフレBDに「不当表示」指摘。購入者全員に「プレゼント」も実は1000円必要。KADOKAWAが謝罪し撤回、返金
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    1: 2019/06/08(土) 11:45:30.19 ID:thGqdOKO9
    https://www.j-cast.com/2019/06/08359573.html?p=all

    アニメ「けものフレンズ2」のブルーレイディスク(BD)をめぐる告知に「誤記」があったとして、公式サイトで2019年6月7日、謝罪文が掲載された。 

    BDをめぐっては、全巻購入特典を用意していると宣伝していたが、実は手数料を支払わなければ手に入れられないとして、批判を集めていた。


    ■「別途、送料および手数料として1000円分の...」

    けものフレンズ2のBDでは、「全巻購入特典(応募者全員サービス)」として、全4巻(1?12話)購入者を対象に、1~12話すべてが収録された「一挙見」BDをプレゼントすると公式サイトで宣伝していた。

    YouTubeの公式チャンネルに投稿されているCM動画などでも、

    「全巻購入特典として、全話が一枚のディスクに入った、一挙見ディスクを応募者全員にプレゼント!」

    といった表現が確認できる。

    しかし、購入したツイッターユーザーが、BDに封入されていたとみられる用紙の画像を投稿したところ、「不当表示」ではないかと波紋を呼んだ。

    用紙には、注意書きとして小さく「別途、送料および手数料として1000円分の郵便定額小為替が必要となります」と記載されていた。

    つまり、「プレゼント」としながら、実際には1000円を支払わなければ特典を入手できなかった。

    J-CASTニュースでは5月29日、アニメ制作に携わるKADOKAWAなどでつくる「けものフレンズプロジェクト」に見解を求めたが、期日までに回答はなかった。


    ■「景品表示法の観点より...」

    その後、けものフレンズの公式サイトに6月7日、KADOKAWA名義で「『けものフレンズ2』Blu-ray Disc全巻購入特典:全員サービスに関するお詫びとお知らせ」との謝罪文が掲載された。

    本来であれば、「応募者全員サービス(応募者が送料等を負担する企画)」とすべきところ、誤って前述の表記にしてしまったと釈明。「景品表示法の観点よりお客様のご負担がない『応募者全員プレゼント』へと変更させていただきます」とし、1000円分の郵便小為替を送った購入者には、返金するとした。


    「『けものフレンズ2』Blu-ray Disc全巻購入特典:全員サービス」に関するお詫びとお知らせ
    https://kemono-friends.jp/news/1511/


    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1559961930/

    【【もうええやろw】『けもフレ2』、放送終了して結構経つのに ま た や ら か す wwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/05/31(金) 09:21:48.45 ID:DjC1FNw09
    ◆ 【炎上】フジテレビが川崎殺傷事件でゲームを悪者にする報道か / 猛烈批判「岩崎容疑者の自宅にゲーム機があったと報道」

    フジテレビを筆頭としてFNN28局がインターネットニュースを配信している「FNN PRIME」が、2019年5月23日(火曜日)に発生した川崎殺傷事件に関するニュース記事を配信したものの、その内容が情報操作的、偏向報道的であるとして、猛烈なバッシングを受けて大炎上している。


    ・最悪の結果となった卑劣な事件

    川崎殺傷事件は、岩崎隆一容疑者(51歳)が包丁で次々と小学生らを切り付け、女児1人、大人1人、そして岩崎隆一容疑者が自殺するという最悪の結果となった卑劣な事件。
    警察は岩崎隆一容疑者の自宅を家宅捜索した。


    ・「部屋にテレビとゲーム機」と報じる

    その家宅捜索に関し FNN PRIME は「部屋にテレビとゲーム機 岩崎容疑者の自宅」と題して記事を掲載。
    あえてゲーム機に焦点を当てた記事を掲載し、内容も「ゲーム機が部屋にあった」というだけのもので、特に犯行に関係がありそうなものではなかった。


    ・ゲーム機を悪者にしようという流れ

    特に内容がない記事ではあるが、このような事件ではあえてゲーム機に焦点を当てた記事を書くことにより、ゲーム機を悪者にしようという流れが作られることがあるため、今回の FNN PRIME の報道は情報操作的(偏向報道的)であると猛烈な批判を受けているのである。
    たとえば、前参議院議員の山田太郎氏は以下のように語っている。


    ・山田太郎氏のTwitterコメント

    「川崎殺傷事件の報道。あえてゲームとテレビのみを切り出し、記事ではゲーム機をことさら強調し、あたかも犯罪と紐付けるような報道は認めるわけにはいきません。抗議します(テレビの世帯保有率は98%以上、ゲームも3割以上)」

    https://twitter.com/yamadataro43/status/1134035528842588165


    ・どうしてテレビとゲーム機だけをとりあげて報じたのか

    警察の家宅捜索を報じるにあたり、「岩崎隆一容疑者の部屋に何があったのか」を視聴者に伝えるにしても、テレビとゲーム機は多くの家庭にあるものであり、それだけを取り上げて記事化するのは非常にナンセンスとの声が出ている。

    ちゃぶ台、コップ、雑誌、本、布団、枕、お菓子、パンなどは部屋になかったのだろうか。
    たとえばパンがあったならば、「岩崎容疑者の部屋にテレビとゲーム機とパン」と報じず、どうしてテレビとゲーム機だけをとりあげて報じたのか。


    ・強引なこじつけでゲーム機を悪者にする流れ

    重ねて言うが、このような凶悪犯罪が発生すると、ゲーム機が犯行の原因かのように報じられ、ネガティブなイメージが作られてしまう流れが以前からあった。
    そろそろ、そのような「強引なこじつけでゲーム機を悪者にする流れ」は終わらせたほうが良いのではないだろうか。

    バズプラスニュース 2019/05/30
    http://buzz-plus.com/article/2019/05/30/kawasaki-jiken-game-news/


    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1559262108/

    【【炎上】『川崎刺傷事件』でマスコミがやらかし批判殺到!!!!!】の続きを読む

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    1: 2019/05/23(木) 13:08:43.65 ID:4hCEzz2A9
    https://npn.co.jp/article/detail/97865459/
    2019年05月23日 12時10分

    今月17日に俳優の廣瀬智紀との結婚&妊娠を発表した女優の川栄李奈だが、23日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が報じた夫の二股交際疑惑に対して、ツイッターで言及。その書き込みを削除したものの、批判を浴びることになってしまった。

    川栄と廣瀬は昨年10~11月に共演した舞台での共演がきっかけで交際に発展。しかし、同誌によると、川栄との交際が始まる一方で、廣瀬は別の20代の女性と結婚を前提に3年ほど交際していたのだとか。

    昨年12月まではその女性と同棲していたが、川栄と二股を掛けた揚げ句、その女性を捨ててしまったというのだ。

    「川栄は年内に出産予定であることを発表。ということは、廣瀬が元カノを捨てたと言われている時期には、すでに妊娠が発覚していた可能性が高い。おそらく、廣瀬は元カノのことは川栄に何も言っていなかったのだろう」(芸能記者)

    廣瀬に関する報道は、同誌の発売前日の22日の夕方までに、すでにネット上で出回っていたが、それを受けるように、川栄は同日の午後8時過ぎに自身のツイッターを更新。

    記事に関しての私見と思われるが、「本当のことは本人にしかわかりませんからね。事実でも事実じゃなくても人に恨まれる事をしたんでしょうね。過去はバカ人間ですね!今後頑張りましょうか」と夫とディスるかのようなツイート。

    その後、「でもね、私はどんなに嫌な思いをしてもどんなにムカついても世間に公表するのは絶対に違うと思う。それでスッキリしなくない?幸せになる人っていなくない?」と、今度は元カノに対する当て付けのようなツイート。

    その後、ツイートを削除したが、ネット上では

    「二股掛けられ捨てられた人のことも考えたら?」
    「なんか残念な人だね」
    「やっちゃったな」

    などと川栄に対する批判も殺到。

    不用意な書き込みで自身の株を下げてしまったようだ。


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558584523/

    【【炎上】文春砲を喰らった川栄李奈さんが反論した結果wwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/05/21(火) 11:48:36.19 ID:cs4dJlcR9
    殺害予告犯逮捕、インスタ“誤爆”騒動…山口卒業でも収束しないNGT騒動の異質


    メンバー・山口真帆(23)の卒業公演を18日に終えたNGT48だが、一連の騒動は収束する気配がない。

    20日、メンバーの荻野由佳(20)を「殺す」と脅したとして、新潟中央署などが脅迫の疑いで無職の男を逮捕。

    一方、同日にはSNS上に現メンバーと思われる軽率な投稿が拡散し、大炎上する事態に。

    さらに、元AKB48グループ総支配人が不適切なツイッター投稿を釈明する説明会を行ったが、これも炎上している。

    騒動が明るみに出て4か月、ファンもメンバーも元関係者も引きずり続けている。

    1月に山口の暴行被害が発覚後、運営会社・AKSのずさんな対応が重なり、ネットでは山口を襲った悪質ファンとつながるメンバー探しが過熱する騒動となっている。

    その原因の一つがメンバー間の確執だ。それを裏付けるようなメンバーのSNS投稿が次々に発見された。

    これについて運営側の説明が不十分だったため、確定情報のように伝わり、火に油を注ぐ形になった。

    20日には、NGTチームNⅢの元キャプテン・加藤美南(20)のインスタグラムIDが記されたスクリーンショットが拡散。

    ネイルサロンでネイル中と思われる画像で、18日に行われた山口の卒業公演を紹介しているテレビ番組とともに「せっかくネイルしてるのにチャンネル変えて欲しい」とショックを受けた顔文字とともにコメントが書き込まれている。

    これに対し、本人による“誤爆”と断定したファンから「軽率すぎる」という声が噴出。

    炎上しているが、捏造や乗っ取りの可能性もある。

    中には「投稿は山口を揶揄しているわけではなく、『悲しい気持ちになるからチャンネルを変えてほしい』と心境を明かしただけ」と、捉えるファンもいる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000016-tospoweb-ent


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558406916/

    【【これは悪手】山口真帆さんをdisって炎上したNGTメンバー・加藤美南さんの『火消し』が”逆効果”だとネットがザワつくwwwwww】の続きを読む

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    【炎上】幻冬舎・見城徹社長 “出版界のご法度” 実売数晒しで炎上 「出版村の終わりの始まり」
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    1: 2019/05/18(土) 12:41:07.61 ID:JThKO1Yq9
    「日本国紀」を巡る幻冬舎社長と作家との対立から見えた「出版村の終わりの始まり」

    幻冬舎のベストセラー『日本国紀』(百田尚樹著)をツイッターで批判した作家の新刊を取りやめたことで、同社の見城徹社長が投稿したツイッターが物議を醸している。

    すでにいくつもの報道が出ているので、事の詳細は各報道やネット論考に譲るとして、その背景にある出版の慣行や出版構
    造上の問題点について取り上げることにする。


    今回の炎上は「典型例」

    今回の事の発端は、作家の津原泰水さんが、幻冬舎のベストセラー『日本国紀』(百田尚樹著)をツイッターで批判したところ、同社から刊行予定だった文庫本の出版が中止になったと訴えたことにある。

    津原さんは、幻冬舎との一件を13日深夜にツイッターで告発した。


    ネットで騒ぎが大きくなり始めたところで、毎日新聞が両者の主張の食い違いをまとめて、いち早くネット報道https://mainichi.jp/articles/20190515/k00/00m/040/310000c)し、一般にも知れ渡った。

    津原さんの指摘した『日本国紀』の問題は、毎日新聞
    が昨年12月に記事(https://mainichi.jp/articles/20181219/mog/00m/040/013000c)として取り上げていたことも、反射神経のよい記事につながったようだ。

    この、言わば「衆人監視」状態となった16日に、幻冬舎、見城社長の発言が飛び出したことで、たやすく「炎上」したのだ。

    同氏は自社の対応を説明
    するために、作家の1作目や今回のオリジナル本の実売部数をツイッター投稿し、「実売部数をさらした」として物議を醸すことになった。

    同社から刊行している作家らからも批判を浴びたことで、17日になって見城社長は、問題のツイートを削除。

    「編集担当者がどれだけの情熱で会社を
    説得し、出版に漕ぎ着けているかということをわかっていただきたく実売部数をツイートしましたが、本来書くべきことではなかったと反省しています」と釈明している。

    「炎上」は、ネット内だけでなく、新聞やテレビなどの「マスメディア」と「ネットニュース」、個人ブログなどの「SNS」が組み合わさった「共鳴装置」が働くことで引き起こされる。

    また、当事者より周辺が騒ぎ立て、問題の本質がズレて、拡散していく傾向にある。

    今回も、その典型的な例と
    言ってよい。

    なお本来、投稿者が削除した内容(具体的な部数など)を再掲することは、慎重な扱いが求められる。

    業界の慣例や不況の厳しい経営状況を説明する
    ために、最低限の記述となることをお断りしておく。


    問題の背景にある「出版業界の商慣習」

    作家と出版社間のトラブルがなぜ、こうも問題化したのか。さらに「実売部数」を公にしたことが、作家から強い反発を招いた理由は何か。

    そもそも
    “実売さらし”が「出版界のご法度」と書いた報道もあるが、それがなぜ、「業界の慣例を破った」ことになるのか。

    “実売さらし”が“営業妨害”としたコメントも読んだが、一般常識であれば、商品の販売数は「正確」に公表することが求められている。

    メディア
    業界が日本ABC協会を設立して、新聞と雑誌の部数公査するのも広告主に対する責任があるからである。

    しかし、本の発行部数は、広告に使われるこ
    とはあっても、ABC公査の対象外である。

    「○○万部」という文字が、本の広告や帯に踊るが、どこまで正しいのか、疑問に思ったことはないだろう
    か。(つづく)

    https://news.yahoo.co.jp/byline/uemurayashio/20190518-00126415/


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558150867/

    【【なるほど】幻冬舎・見城徹社長『炎上』まとめが面白い「出版村の終わりの始まり」】の続きを読む

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    1: 2019/05/13(月) 12:53:38.10 ID:um7efpcn0
    販売中の漫画誌「ビッグコミック」に掲載されている俳優の佐藤浩市(58)のインタビュー内容がインターネット上で批判されている。


    インタビューは、佐藤が出演する24日公開の映画「空母いぶき」で自身が演じる総理大臣役について「彼はストレスに弱くて、すぐにおなかを下してしまう設定にしてもらった」と発言。


    ネット上ではこれに対し「病人への思いやりがない」などの声が上がった。また、安倍晋三首相に「潰瘍性大腸炎」の持病があることから「首相を揶揄(やゆ)している」との指摘も相次いだ。

    佐藤は13日、都内で行われる別映画の舞台あいさつに登壇する。


    引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1557719618/

    【【どう思う】佐藤浩市が大炎上してる件wwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/05/11(土) 11:49:28.03 ID:YRCfUBkc9
    懸念していたことが、実際に次々と起こっている。

    メンバーの山口真帆(23)が昨年12月、新潟市内の自宅で男性から暴行される被害を受け、今月18日の公演をもって卒業するという、異例の事態に追い込まれているNGT48。

    とりわけ、再出発を期するメンバーに対しての“風評被害”が、とどまるところを知らない。

    7日には、メンバーの清司麗菜(せいじ・れいな、18)が、公式モバイルサイトの「フォトログ」で山口に対して触れた記事が削除された。

    これがさまざまな憶測を呼び、清司のSNSはあっという間に炎上。

    3月に行われたAKSの会見では直接指摘し、先日つづったコラムでも改めて触れた、NGTメンバーに対する「犯人探し」の動きは、日に日に苛烈さを増している。

    今回、清司が触れた内容の是非は、少なくとも部外者には分からない。

    当該の投稿を削除したのはだれか、これも部外者には分からない。

    だが、いわゆる「ネット民」は、清司とAKSを“総攻撃”した。

    その結果として何が起こるか、もしかしたら、いわれのない中傷で誰かが傷つくかも…、という配慮は、恐らくなされないままに。

    AKBグループが、インターネットというツールを最大限に活用して大きくなったことは、疑いようがない。

    不特定多数の、ある意味「愉快犯」への対策も、それなりに取ってはきただろう。

    だが、昨今の「炎上」の流れは、もはや簡単にコントロールできるものではない。

    言葉を選ばずに言えば、無責任な匿名の外野が方々から発火する行為に対して太刀打ちするのは、現実的に不可能だ。

    もちろん、インターネットは他人とのつながりに意味を見いだすツールであるし、自由に意見を言う権利は誰にでもある。

    だが、その権利を濫用し、誰がどのように傷ついても知らんぷり…、というのは、さすがに問題だろう。

    NGTでは荻野由佳(20)も、起用されたアパレルブランド「Heather」のプロモーションが中止された。

    再三の指摘になるが、清司にせよ荻野にせよ、山口の騒動に直接関与したと判断できる明確な材料は存在しない。

    その中で、こうした「私刑」が自然に行われているということは、およそ成熟した社会ではあってはならないことではないか。

    NGTの件に限らず、ネットユーザーの“暴走”は、恐ろしいものがある。

    仮にその主張が正鵠を射ていたとしても、綿密な検証の上で具体的な根拠をもった上で行われなければ、どこまで行っても「私刑」に過ぎない。

    そういった自体を防ぐために、我々メディアはより深く取材を行い、事実の検証が完了した時点で報道する。

    それに物足りなさ、もっと言えば不信感を覚える方々が多いのは、身にしみている。

    だからといって、逆に一部の声におもねるために、事実を曲げて報道するということは、我々には許されない。

    先日のコラムにも書いたが、実際のところ、この案件に対する取材は、恥ずかしながら十全ではない。

    それがまた、多くの憶測を生む“一助”になっているとしたら、忸怩たる思いだ。

    だが、改めてネットユーザーの方々に問いかけたいのは、「自分の行動の影響力を、十分に理解していますか?」ということ。

    仮に今回の件に関し、「山口真帆さんがいじめられた」という“正義感”に駆られて行動したとして、いじめたと思う人間を、名前も場所も、何もかも秘匿して攻撃することは、よりたちの悪い「いじめ」に陥る可能性があることを、冷静になって理解するべきだと思う。

    5月18日、山口ら3人のメンバーはグループからの卒業を迎える。

    それは、決して望んでいたものではないということは、山口の主張からも明らかだろう。

    アイドルグループとして成立していくために、今回の件に関して目をそらしたまま次の流れに進むことは、もちろん賛成できない。

    だがそのために、無差別に誰かを攻撃しても良いということではない。

    ファンにとっても、メンバーにとっても最良の解決方法は何か。あと1週間で、運営側は結論を出さねばならない。(デイリースポーツ・福島大輔)

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000040-dal-ent


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557542968/

    【【悲報】マスコミさん、「ネットのせいで『NGT山口真帆暴行事件』は”風評被害”が酷かった。ネット民はもっと考えろ」などと言ってしまい炎上wwwwww】の続きを読む

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    【炎上】学校通わぬ10歳ユーチューバーの父が批判に反論 
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    1: 2019/05/08(水) 20:18:44.52 ID:VXhDn3b/9
    日刊スポーツ [2019年5月8日15時56分]
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201905080000462.html

    自由を求めて学校に通わずユーチューバー「ゆたぼん」として活動する中村逞珂さん(10)の父で心理カウンセラーの中村幸也氏が、自身や息子に対するネット上の批判に反論した。

    琉球新報が5日、逞珂さんの活動を紹介し、ネット上では賛否両論が渦を巻いている。

    逞珂さんが自分の行きたいときにだけ学校へ行き、行きたくないときには学校へ行かないという“自由登校”を自ら選択していることに「わがまま」だと批判の声も少なからずあがっているが、幸也氏は7日のブログで

    「これが本当にわがままでしょうか?自分の気持ちに従って生きる事の何がいけないのでしょう。そしてそう言ってくる方に聞きたいのですが、あなたにゆたぼんが何か迷惑をかけたのでしょうか?『行くか、行かないかハッキリ決めろ!』と言う人もいますが、なぜハッキリ決めなければならないのか?」

    と疑問を投げかけた。

    続けて

    「『宿題くらいしろ!』とか『宿題をしないとロクな大人にならない!』という意見もありましたが、その人がそう思い込んでいるだけで何の根拠もありません。実はアメリカの調査結果でも『宿題は学力向上に効果なし』という衝撃的な結果が出ています」

    と反論。

    「もちろんこれも『宿題をしたい』と言う子にはさせてあげればいいと思います。でも宿題をしたくない子どもに強要する権利が学校や親にあるのでしょうか?」

    と問いかけ、

    「与えられた課題をこなすだけじゃなく、自分で何を学ぶかを自分で選ぶ事の方が大切だと僕は思う。だから僕は学校に行かなくても子どもたちの可能性に目を向ければ、子どもたちは自ら学ぶべき事を学ぶべきタイミングで自ら学んでいくと信じています」

    との考えを示した。

    学校は勉強以外にも同世代の子どもたちとの交流を通じて人間関係を学ぶ場でもあるとの考え方に対しては、

    「たまたま同じ年に生まれた同じ地域の子たちが集められた閉鎖的な場所(学校)での出会いで学べる事より、自らの足で色んな人に会いに行った方が多くの事を学べるのではないでしょうか?」

    と異論を唱えた。

    また、親である幸也氏に対しても「(逞珂さんを)金儲けに利用している」と邪推する書き込みがネット上に少なくないが、

    「会いたい人に会いに行って金儲け?って、どういう思考をしているのか甚だ疑問です」

    と反論。

    「言うまでもありませんが、意見と誹謗(ひぼう)中傷はまったくの別物です。誹謗中傷とは根拠に基づかないで相手の悪口を言って傷つける行為です」

    と訴え、

    「子どもの可能性を信じて、子どもが熱中できる事をさせてあげる事が大切だと思いませんか? 現代の子どもの考え方を批判するのではなく、応援してより良い世界にしていきませんか?」

    と呼びかけた。


    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557314324/

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