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    1: 2019/05/23(木) 09:01:05.76 ID:VCZHutGv9

    英誌座談会で「井上最強論」を討論、「世界一確保も時間の問題」の声も

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOで下したWBA世界王者・井上尚弥(大橋)。5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)との決勝に駒を進めた。

    米専門誌「リング」選定のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版でキャリア最高となる4位に駆け上がったが、英専門誌は「現在世界最強か」について議論し、識者は「世界一確保も時間の問題」「3位以下はない」など満場一致の高評価を下している。

    戦前の号では「ミニ・タイソン」という見出しとともに井上を表紙に起用していた英ボクシング専門メディア「ボクシング・マンスリー」がスーパーライト級を含めたWBSS準決勝を振り返る座談会を掲載。

    その中で「この日本の怪物は現時点で世界最高のボクサーなのか」という井上最強説について質問を投げかけ、同誌記者8人がそれぞれ分析。

    満場一致で評価は絶大だった。

    トム・クレイズ記者は

    「イノウエは非凡な才能の持ち主。彼がエイドリアン・エルナンデスとオマール・ナルバエスを倒してブレイクした時から彼の成長を見るのは嬉しい」

    と称賛。

    さらに

    「彼が同じ世代の最強の選手たちと比較されることは確実であり正当なこと。イノウエは試合前からPFPトップ5の選手だった。だが、現在の彼の戦歴はテレンス・クロフォードらのような名手を上回っているという議論も存在する。この2人に加え、カネロ、ロマチェンコ、ウシクがこのスポーツにおける旗手だ」

    と分析した。

    リング誌PFPではロマチェンコに続き、2位だったクロフォードよりも「上」という持論を展開し、コリン・ハリス記者もこれに同調。

    「3位以下にすることはできない。ロマ、クロフォード、イノウエ、ウシクの間に大差はないが、ロマが1位ということに違和感はない。イノウエはクロフォードをちょうど追い越して2位と考える、米国人は気分を害するだろうが」

    と2位を主張した。

    5/23(木) 7:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190523-00061504-theanswer-fight


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558569665/

    【【井上尚弥スゴいw】英国人さん「アメリカ人は気分を害するだろうがイノウエはクロフォードより上」←これwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/02/02(土) 08:26:30.65 ID:/+WwXzak9
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    【サッカー】「なんてバカげたPKだ!」「決勝が壊れた」吉田麻也へのVAR判定に海外ファンから同情&批判の声が|アジア杯


    「2000万人が感じただろう。故意ではなかったと」

    史上最多5度目の戴冠を狙った日本代表の野望は、あと一歩のところでついえた。
    2月1日にUAE・アブダビで行なわれたアジアカップ2019決勝でカタール代表と雌雄を決し、結果は1-3の敗北。

    前半に奪われたふたつの得点がともにスーパーショットだったとはいえ、90分間を通して攻守両面に課題が残るパフォーマンスだった。

    その大一番で日本のファンを落胆させたのが、83分のVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定だろう。

    カタールのCKからアブデルカリム・ハサンがヘディングシュート。これが競り合った吉田麻也の左腕に当たり、ウズベキスタン人のラブシャン・イルマトフ主審はVARをコールする。

    はかなくもPKとジャッジされてカタールが3点目を奪い、0-2から1点を返して勢いに乗っていた日本はとっては痛恨の失点となった。

    結果的にハサンのシュートを吉田が手でブロックしたのは事実であり、日本では「致し方なし」と見る向きが強いが、海外のファンはどう感じたのだろうか。

    世界的ネットワーク『Fox Sports』アジア版が拾ったのはまさに彼らの声で、意外にも批判的な意見が殺到しているのだ。

    同メディアは「ファンは日本を殺す一撃となったVARを批判」と題し、SNS上に飛び交う同情的かつ懐疑的な見解を掲載している。ここでもいくつか紹介しよう。

    「日本にとっては大きな失望だろう。だがより絶望的なのは、あのVARが試合を決定付けてしまったことだ。ヨシダがかわいそう。カタールは素晴らしかった。彼らの勝利は祝福したい」

    「VARのなかでも最低レベルのジャッジだ。救いようのない主審だったじゃないか。サムライブルーは本当にツイてなかったね」

    「あらためて教えてほしい。ハンドというファウルは、インテンショナル(故意)でなければファウルじゃないのでは? こうした判定が下されるたびに頭が混乱する。VARの登場によってその基準はさらに曖昧になってきた」

    「素晴らしいファイナルだったが、主審のVARによるジャッジで壊れてしまった。
    家でテレビ観戦していた2000万の人びとが感じただろう。あれはインテンショナルなハンドではなかったと」

    「ウズベク主審がVARによって宣告したPKは、なんてバケげたものだったか! サウサンプトンのマヤ・ヨシダのプレーがハンドだって? 終了間際のジャッジでスコアは3-1となり、ゲームは終わってしまったよ」

    今大会のノックアウトラウンドから初めて本格採用されたVAR。夏のロシア・ワールドカップと同様に、アジアカップでも賛否両論に分かれる場面が続出した。

    今季のJリーグもルヴァンカップで初めてVARが導入されるが、日本国内でもさまざまな議論を呼びそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053741-sdigestw-socc
    2/2(土) 6:56配信

    【【うーん】ハンドじゃなかった…?カタールに敗れた日本代表、3点目『吉田のハンド』に対する海外の反応がこちら】の続きを読む

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    1: 2019/01/31(木) 11:48:39.03 ID:C+YdUGYza
    【悲報】ムンJ大統領が家族を国内から海外逃亡させてた件で、ムンが逆ギレ「個人情報侵害だ!」
    【ソウル=名村隆寛】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の長女と家族が昨年7月に東南アジアに移住したことが明らかになり、移住の背景や現地での警護費用などをめぐり波紋が広がっている。

    保守系の最大野党・自由韓国党の議員が明らかにしたもので、文氏の長女は昨年4月、夫からマンションの贈与を受けたが、3カ月で売却し7月に夫、息子(文氏の孫)と東南アジアに移住。

    息子は現在、現地の国際学校に通っている。マンションは本来、文氏から購入したものだという。

    https://www.sankei.com/world/news/190130/wor1901300022-n1.html

    野党議員は

    「夫が勤めていた企業に韓国政府から不当な支援金があった」
    「資産差し押さえ逃れのため急いで贈与、処分した」

    などの情報があるとし、大統領府に対し移住した理由や現地での警護費用などの情報公開を求めた。

    また、文氏の孫が通っていたソウル市内の小学校の書類も提示した。

    韓国大統領府は「子供の教育は移住の理由ではない。事実と異なる」とし、「学校関連の書類公表は個人情報の侵害で、相応の措置を取る」と反論した。

    文氏の長女一家の海外移住は法律には抵触しない。ただ、韓国メディアによると、大統領在任中の家族の海外移住は初めてという。

    小学生に海外で教育を受けさせることに加え、不動産の贈与や売買の情報もあり、「何かの事情があるように思われ、国民としてその理由が気になる」(朝鮮日報)との報道もある。

    国家元首の娘と孫の海外移住は現在のところ、政権攻撃の好材料にされている。

    【【アホなのかw】韓国・文大統領の家族が『国外逃亡』したニュースが流れた結果www】の続きを読む

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