放送事故

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    【将棋】堀口一史座七段、藤井聡太戦対局前にアクションスターさながらのポーズを決め畳の上に転がる嫌がらせをするが午前中に負ける
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    1: 2019/07/02(火) 11:42:20.71 ID:/2iNVJQi9
    藤井七段厳しい表情 堀口七段が人為的ハプニング”

    将棋の第78期名人戦順位戦C級1組2回戦、藤井聡太七段(16)と堀口一史七段(44)戦が2日、関西将棋会館で行われた。

    堀口が対局室の「水無瀬の間」に現れたのは対局開始予定時刻10時の直前となる午前9時57分。
     
    コンビニエンスストアの大きな紙袋にペットボトル、お菓子などを大量に入れ、現れた。
     
    堀口は対局室に入って来ると、両手を広げ、アクションスターさながらのポーズを決め、さらに畳の上にわざと転げた。
     
    人為的な“ハプニング”の発生に藤井は厳しい表情を見せた。

    両者が駒を並べ終えると、記録係が「対局時間が過ぎていますので、始めてください」と伝えた。

    先手の藤井はいつものようにルーティンのお茶を飲むことができずに、飛車先の歩を突いた。堀口は飛車先の歩を突き返した。

    両者は初顔合わせ。
     
    藤井は順位戦C級1組の開幕戦で村田顕弘六段(32)を破り、白星発進している。

    各10局を戦う順位戦C級1組は今期38人が参加し、上位2人がB級2組へ昇格する。
     
    名人挑戦者を決める順位戦は最上位のA級からC級2組までの5クラスに分かれ、約1年間にわたってリーグ戦を行う。
     
    A級の優勝者が名人挑戦者となり、各組上位者が上のクラスに昇級する。前期、逃したB級2組昇級の再チャレンジが始まった。

    持ち時間は各6時間となる。通常なら夜遅くの決着となる。


    日刊スポーツ [2019年7月2日11時9分]
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201907020000220.html

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    将棋の藤井七段が順位戦2連勝

    将棋の高校生プロ、藤井聡太七段は2日、大阪市の関西将棋会館で指された第78期名人戦順位戦C級1組の2回戦で堀口一史座七段を破り、開幕から2連勝を飾った。
     
    相手の早い投了のため、持ち時間各6時間の順位戦では珍しい正午前の決着となった。

    共同通信 2019/7/2 11:30 (JST)7/2 11:33 (JST)updated
    https://this.kiji.is/518615059423298657



    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562035340/

    【【放送事故w】天才・藤井聡太さんの対局相手、盛大にやらかしてしまうwww(画像あり)】の続きを読む

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    【読売テレビ】「不適切な取材を行った」謝罪コメントを発表 「性別が分からない客」の胸に触れたり免許証を確認
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    1: 2019/05/13(月) 11:26:23.59 ID:7izkTPZ29
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/05/13/0012325268.shtml
    2019.05.13.



    読売テレビは12日、10日放送のニュース番組「かんさい情報ネットten.」(月~金曜、後4・47)で「プライバシーに関する情報について不適切な取材を行った内容がありました」として謝罪コメントを発表した。 

    当該の放送日のロケ企画では、「常連客の性別が分からない」という店員の依頼で、客本人に“取材”。

    恋人の有無を確認したり、胸の辺りに触れたり、免許証を確認したりした。

    コメンテーターの作家・若一光司氏は番組で「許しがたい人権感覚の欠如」などと激怒。

    ネット上でも賛否両論となっている。

    同局総合広報部は「視聴者ならびに関係者の皆さまに深くおわびします」と謝罪。

    「今回の事態を重く受け止めており、再発防止に向けてしっかりと取り組んでまいります」とコメントした。


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557714383/

    【【ブチギレ放送事故】読売テレビさん、謝罪…若一さん激怒『ten』の件で】の続きを読む

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    1: 2019/02/03(日) 11:40:59.44 ID:Jo7uhZ1O9
    1月30日に放送された『情報ライブミヤネ屋』(日本テレビ系)内で、放送が乱れる場面があった。これに対し、司会である宮根誠司の対応に批判が殺到している。

    この日の番組は、ともに来年新エリアを開業させる2大テーマパーク『ユニバーサル・スタジオ・ジャパン』と『東京ディズニーリゾート』について特集。

    「USJ」内からはリポーターと中継を結び、建設中の新エリア『SUPER NINTENDO WORLD』の進捗度を伝えることになっていた。

    中継はハリーポッターエリアのホグワーツ城前から届けられ、話題の「SUPER NINTENDO WORLD」が城の後ろに新設されると紹介。

    また、番組で工事中のエリアを公開したかったが、「完全な姿を見せたい」というパーク側の意向により、披露がかなわなかったこともリポーターより告げられた。


    司会者らしからぬ対応に批判が殺到

    これを聞いた宮根は何やら疑問点があったようで、「そこに森があるじゃない?」と質問。

    しかし、音声トラブルから中継先には届いていないようで、リポーターはさらにエリアの解説を続けていった。

    すると宮根は、意思疎通が取れないイラ立ちから「聞いてんだよ! 場所を!」とキレながらツッコミ。

    その後も「聞こえていないのか!?」「何をしゃべってるのか分からん!」と大声を上げ続け、映像は「USJ」内の中継からスタジオに戻された。

    その後も宮根は「いい! もうそういう話はいい!」「任天堂ワールドがどこにあるか聞いてんねん!」とキレ続けたが、音声が届いていないリポーターは解説を継続。互いが自身の話を続け、全く会話がかみ合わない“放送事故”と化していった。

    すると、視聴者からは、

    《お前がしゃべってるから聞こえねーんだろ》
    《宮根かぶせるなよ》
    《冷静に対処できんのか》
    《音声に不具合あるって分かるだろうに。かぶせまくる宮根マジで無能やな》
    《宮根がうるさいだけの事故やったな》
    《リポーターはスタジオの声が聞こえなかったから台本続けただけだろ。何で我慢できないの》

    などと、宮根の対応を批判する声が殺到。その後、音声は無事回復したが、肝心な部分は宮根のがなり声でかき消される中継となってしまった。

    情報番組で情報伝達のジャマをするとは、コントとして見ればなかなかな作品と言えるだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1677721/
    2019.02.03 10:56 まいじつ

    【【悲報】放送事故にブチギレた宮根誠司さんに視聴者がブチギレる事態にwww】の続きを読む

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