レーダー照射

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    1: 2019/01/26(土) 08:04:23.35 ID:UnS5nCEE9
    【防衛省】護衛艦「いずも」韓国派遣中止へ 

    レーダー照射問題受け協力縮小 防衛省は、今春に計画していた海上自衛隊の護衛艦「いずも」の韓国への派遣を取りやめる方向で検討に入った。

    韓国海軍駆逐艦による海自P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題を受け、韓国との防衛協力を当面縮小し、冷却期間を置く必要があると判断した。複数の政府関係者が25日、明らかにした。

    防衛省は、韓国で開かれる東南アジア諸国連合(ASEAN)の拡大国防相会議(ADMMプラス)に合わせ、韓国・釜山港にいずもなど護衛艦数隻を派遣することを計画していた。

    しかし、昨年12月に韓国海軍駆逐艦によるレーダー照射問題が発生。

    日本側は再発防止を求めたが韓国側は事実を認めず、逆に海自哨戒機が「低空脅威飛行」をしたとの主張を繰り返した。

    日本側は今月21日にレーダー照射問題の「最終見解」を示し、韓国との協議を打ち切ったが、韓国側はその後も海自哨戒機の「威嚇飛行」を主張するなど事実に反する発信を重ねている。

    政府関係者は

    「韓国との防衛協力は重要だが、日韓双方の世論も過熱している。冷却期間を置くのはやむを得ない」

    と語る。

    海自護衛艦は釜山への入港は見送るものの、各国海軍と洋上で行う共同訓練への参加は検討を続ける。

    韓国との防衛協力をめぐっては、自民党内から「当面は中止すべきだ」との意見が上がっていた。

    岩屋毅防衛相は日韓防衛協力の意義を強調する一方、「タイミングや中身にもよる。適切に判断したい」と縮小の可能性を示唆していた。

    2019.1.26 05:00
    https://www.sankei.com/politics/news/190126/plt1901260003-n1.html

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    【【日韓ヤバい】レーダー照射で調子こいた韓国さん、日本に”防衛協力”を縮小されるwww】の続きを読む

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    1: 2019/01/24(木) 11:37:30.70 ID:QOASvoQ+9
    【ソウル聯合ニュース】日本の海上自衛隊の哨戒機が23日、南部・済州島南方の岩礁、離於島近海で韓国海軍の駆逐艦「大祚栄」に対する威嚇飛行を行った問題で、韓国軍当局は大祚栄が撮影した映像を早ければ24日のうちに公開するようだ。

    軍関係者は「大祚栄が23日に哨戒機による低高度での近接威嚇飛行の様子を撮影した。

    日本の挑発の度合いを推し測ることのできるこの映像は、軍合同参謀本部に送られたと承知している」と伝えた。

    韓国軍によると、日本の哨戒機が23日午後2時3分ごろ、離於島近くの海上で大祚栄に距離約540メートルまで接近し、高度約60~70メートルの超低高度で威嚇飛行した。

    大祚栄は「経路を離脱せよ」「これ以上、接近するなら自衛権的措置を取る」などと警告通信を約20回発したが、哨戒機は応答せず艦艇の上空60~70メートルで円を描きながら飛行した。

    これに対し、日本の岩屋毅防衛相は23日、韓国国防部の発表は「正確ではない」とし、哨戒機は「高度150メートル以上を確保して、適切な運用を行っていた」と主張した。

    韓国軍は先月20日に日本の別の哨戒機が韓国駆逐艦「広開土大王」に威嚇飛行を行ったことを受け、自衛権的措置の「対応行動守則」を補完した。

    これには警告通信、火器管制レーダーの稼働、警告射撃を含む兵器システムの稼働といった順で対応することなどが記されているという。

    この先、日本の哨戒機が韓国の艦艇に対する低高度での近接威嚇飛行を繰り返せば、韓国軍は改めた守則を適用する方針だ。

    聯合ニュース

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/24/2019012480069.html

    【【あるの!?】韓国「低空飛行の証拠見せたるわ」←これwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/01/20(日) 10:21:37.34 ID:Pw8fxDob9
    ◆ 軍関係者「返事準備したが実際しはしなくて」

    広開土大王艦レーダーと日哨戒機威嚇飛行に対する韓日間論議が続く中で私たちの軍当局が去14日開かれた韓日実務協議に’背水の陣’を打ったというほどの準備をして対応したことが分かった。

    当時韓日実務協議の争点は広開土大王艦が射撃統制用レーダーを稼動して日本哨戒機期を追跡したのか日哨戒機が近接した航跡で低空飛行したのが威嚇飛行なのかそうでないのかに対する論議だった。

    日本は自分たちが収集したという一部データだけを話して広開土大王艦レーダー情報全体を要求した跡哨戒機の威嚇飛行は認めなくなろうとした。

    これに対し韓国側は日哨戒機が500m近接距離で艦艇の上150m高さで低空飛行したことは威嚇飛行とし日本の謝罪と再発防止を促した。

    軍によれば私たちの哨戒機は普段他の国艦艇の3マイル(4.8km)以内では接近しない。

    攻撃のための飛行という誤解で偶発的衝突が日本語日も運があるためだ。

    日本側は威嚇飛行の客観的証拠提示を要求したし、私たちの側はP-1哨戒機の低空威嚇飛行パターンの問題点を指摘してこれは国際的な慣例違反であり非紳士的な行為だと強力に主張した。

    関係者たちによれば日本航空法も▲艦船に向かった飛行▲攻撃謀議(模擬)飛行▲艦艇選手を横断する飛行などを禁止しているが先月20日日本哨戒機が約10分間そのような飛行パターンを見せたということだ。

    グンは日本がずっと威嚇飛行を認めないで再発防止を約束しなければ今後同じであることが発生する場合’私たちが本当に撃つこともできる’という返事も準備したと分かった。

    軍関係者はしかし”返事を準備したが実際にはしなかった”と話した。

    実際の相手を攻撃することもできるという言及自体が2ヶ国の関係を破綻させるほど大きい波紋を呼び起こすことができる事案であるためだ。

    グォンヒョクジュ記者

    CBSノーカットニュース(韓国語) 2019.01.18。10:21
    https://news.v.daum.net/v/20190118102100938?d=y

    【【絶対言ったらアカンやつ】韓国「次は本当に撃つこともできる、と答えようとしたけどやめた」←これ…(;゚Д゚)】の続きを読む

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    1: 2019/01/18(金) 08:04:52.35 ID:kn8z531q9
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    【レーダー照射】“衝撃事実”韓国救助漁船は「北工作船」か 日米情報当局分析…SOSなぜ韓国だけ察知したのか


    日米情報当局が、衝撃的な分析をしていることが分かった。

    韓国海軍の駆逐艦が昨年12月、海上自衛隊のP1哨戒機に「敵対行為」といえる火器管制用レーダーを照射した際、同艦が「人道的な救助活動」をしていたという北朝鮮漁船が、「北朝鮮の工作船」に酷似しているというのだ。

    日本の排他的経済水域(EEZ)内での遭難とされるが、自衛隊も海上保安庁も救難信号を受信しておらず、韓国側がどうやって北朝鮮漁船のSOSを察知したのかも疑問視されている。

    日米両政府は一連の情報を共有しており、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権がレーダー照射を認めない背景も含めて、重大関心を寄せている。

     
    訪米中の岩屋毅防衛相は16日午後(日本時間17日午前)、パトリック・シャナハン米国防長官代行と、ワシントン郊外の国防総省(ペンタゴン)で初めて会談し、日米同盟を一層強化させる方針で一致した。

    岩屋氏は加えて、レーダー照射問題についても説明した。岩屋、シャナハン両氏は、日米韓3カ国による抑止力が地域の安全保障に不可欠だとの認識を共有した。3カ国連携から離脱しつつある、韓国・文政権への“警告”ともいえそうだ。

    日本のEEZ内で発生したレーダー照射問題は、韓国側が事実関係を認めず、「海自哨戒機が威嚇的な低空飛行をしてきた」「日本が謝罪しろ!」などと逆ギレしたため、日本国民の怒りを沸騰させている。

    こうしたなか、日米両政府は複数のルートで情報を共有し、詳細に情報解析を進めたという。

    菅義偉官房長官も7日のBSフジの番組で、「米国をはじめとする国々には、日本が確信している内容を確実に説明している」と語っている。これは国際宣伝戦でもある。

    この結果、「日本が正しい」という共通認識とともに、遭難したとされる北朝鮮漁船への疑問が浮上したという。日米情報当局関係者は語る。

    「北朝鮮の通常漁船より、サイズが4倍ほど大きい。『漁船団の母船では』と報じられたが、専門家が形状などを分析したところ、これまで確認された『北朝鮮工作船』とよく似ていることが分かった」

    北朝鮮の工作船といえば、2001年12月、鹿児島県・奄美大島沖の日本のEEZ内に、中国漁船を偽装した不審船が侵入しているのが発見された。

    不審船は、海保の巡視船による停船命令を無視して逃走し、激しい銃撃戦の末に自爆沈没した。船を引き揚げて調べたところ、不審船は「北朝鮮の工作船」と判明した。

    船内からは、対空機関砲やロケットランチャーなどの兵器や、無線機や携帯電話などが発見された。工作船はかつて、洋上での裏取引「瀬取り」で覚醒剤密輸をしていたことも判明した。

    今回のレーダー照射問題で、韓国側は当初、

    「遭難した北朝鮮の漁船を捜索中だった」
    「悪天候のため、艦に積み込んでいたあらゆるレーダーを稼働させた」
    「たまたま自衛隊機にレーダーが当たった」

    と説明していた。

    ところが、途中から「火器管制用レーダーは照射していない」と言い出し、日韓防衛当局間の実務者協議でも、照射されたレーダーの電波情報を交換することを拒否している。異常な対応というしかない。

    疑問はさらにある。

    自民党国防部会と安全保障調査会が16日開いた緊急合同会議で、防衛省統合幕僚監部総括官は、韓国海軍駆逐艦と韓国海洋警察の警備艇が、いわゆる北朝鮮船を救助していたとされることについて、「現場(海域)で何をやっていたのか、それがわれわれにとっても最大の関心事だ。

    日本のEEZ内だったが、その船からの救難信号は自衛隊も海上保安庁も受信、感知していない。韓国側が(遭難を)知っていたというのは不審な部分がある」と語った。

    ちなみに、韓国側が北朝鮮漁船に燃料や物資などを提供していた場合、国連安保理決議に抵触しかねない。

    もし、漁船が「北朝鮮工作船」の偽装だった場合、「従北」の文政権は国際社会から厳しい説明責任を求められそうだ。

    日米情報当局関係者は「メディアは、韓国側がレーダー照射を否定していることに注目しているが、重要なのは『北朝鮮漁船の正体』と、『韓国側が、どうやって北朝鮮船の救難信号(連絡?)を受けて、自国から遠く離れた、日本のEEZ内にいたか』だ。文政権の対応次第では日韓関係だけでなく、米韓同盟にも大きな影響が出てくる可能性がある」と語っている。

    2019.1.18 ZAKZAK
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190118/soc1901180008-n1.html

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