ボクシング

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    1: 2019/06/01(土) 12:26:58.84 0
    >>「話がつまらない。会見やインタビューも全然印象に残らない。名言もない。亀田家とは言わないまでも、本人も家族ももう少しキャラが立ってほしいですよね。母親が闘病中だった長谷川穂積だとか、誤審に苦しんだ村田諒太のようなドラマもないですし」

    >>「付言すると、名前も地味。具志堅や丈一郎なら、名前だけでも記憶には残る。」



    引用元:http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1559359618/

    【【これは酷い】日本のマスコミ「井上尚弥は名前が地味w」井上尚弥「失礼な記事だなぁ」】の続きを読む

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    1: 2019/05/23(木) 09:01:05.76 ID:VCZHutGv9

    英誌座談会で「井上最強論」を討論、「世界一確保も時間の問題」の声も

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOで下したWBA世界王者・井上尚弥(大橋)。5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)との決勝に駒を進めた。

    米専門誌「リング」選定のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版でキャリア最高となる4位に駆け上がったが、英専門誌は「現在世界最強か」について議論し、識者は「世界一確保も時間の問題」「3位以下はない」など満場一致の高評価を下している。

    戦前の号では「ミニ・タイソン」という見出しとともに井上を表紙に起用していた英ボクシング専門メディア「ボクシング・マンスリー」がスーパーライト級を含めたWBSS準決勝を振り返る座談会を掲載。

    その中で「この日本の怪物は現時点で世界最高のボクサーなのか」という井上最強説について質問を投げかけ、同誌記者8人がそれぞれ分析。

    満場一致で評価は絶大だった。

    トム・クレイズ記者は

    「イノウエは非凡な才能の持ち主。彼がエイドリアン・エルナンデスとオマール・ナルバエスを倒してブレイクした時から彼の成長を見るのは嬉しい」

    と称賛。

    さらに

    「彼が同じ世代の最強の選手たちと比較されることは確実であり正当なこと。イノウエは試合前からPFPトップ5の選手だった。だが、現在の彼の戦歴はテレンス・クロフォードらのような名手を上回っているという議論も存在する。この2人に加え、カネロ、ロマチェンコ、ウシクがこのスポーツにおける旗手だ」

    と分析した。

    リング誌PFPではロマチェンコに続き、2位だったクロフォードよりも「上」という持論を展開し、コリン・ハリス記者もこれに同調。

    「3位以下にすることはできない。ロマ、クロフォード、イノウエ、ウシクの間に大差はないが、ロマが1位ということに違和感はない。イノウエはクロフォードをちょうど追い越して2位と考える、米国人は気分を害するだろうが」

    と2位を主張した。

    5/23(木) 7:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190523-00061504-theanswer-fight


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558569665/

    【【井上尚弥スゴいw】英国人さん「アメリカ人は気分を害するだろうがイノウエはクロフォードより上」←これwwwww】の続きを読む

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    【会見一問一答】井上尚弥、衝撃のロドリゲス粉砕「当たれば倒せる感覚あった」
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    1: 2019/05/19(日) 14:09:51.25 ID:hB0w81Nw9
    試合後の記者会見一問一答 

    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)でIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を2回1分19秒TKOで下し、WBA王座は2度目の防衛に成功。新たにIBF王座を獲得し、2団体王者となった。

    5階級制覇王者で現WBAスーパー王者のノニト・ドネア(フィリピン)が待つ決勝に駒を進めたモンスター。試合後の一問一答は以下の通り。


    「準決勝でロドリゲス相手にこの勝ち方で、決勝に進めてホッとしています」

    ――(主催者サイドから)今回は2ラウンドかかりました。どうしてでしょうか?

    「やっぱりそういう見方に…(苦笑)。慣れない環境での力みもあって、2ラウンドからは修正して、ロドリゲスに反応していくようにと。うまく修正が効いて思うように戦えたと思います」

    ――次はドネアとの対戦になります。

    「試合展開もまだ予測していないが、尊敬するドネアと戦えることは嬉しい。そこへ向けて一から頑張っていきたいですね」

    ――1回から早いペースでの攻防となった。ロドリゲスの実力をどう感じた?

    「想定していた右のカウンター、返しのアッパーは、予測できる範囲ではありましたが、いい角度から打ってきたり、危ないタイミングもありました」

    ――最初にダウンを奪ったフックは?

    「1回から左フックなり、右ストレートなり当たれば倒せる感覚はありました。それが2ラウンド目フィットした。(フックの)感触は凄く良かった」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00061281-theanswer-fight
    5/19(日) 9:14配信


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558242591/

    【【凄すぎw】井上尚弥さん「やっぱりそういう見方に…(苦笑)」”試合後のインタビュー”が話題にwwwwww】の続きを読む

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    【格闘技】那須川天心の挑戦者トーナメントに青木真也が電撃参戦、強豪ボクサーら全選手発表
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    1: 2019/04/27(土) 16:12:19.18 ID:Pks7jgxc9
    AbemaTV3周年を記念した特別番組として放送が決定している『那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円』の8名による挑戦者決定トーナメントが5月1日(水)に行われるが、
    その挑戦者の1人として総合格闘技「ONE」の世界ライト級王者・青木真也(35=イヴォルブMMA)が電撃参戦する。 

    出場にあたって青木は

    「那須川天心は凄いよね。触ってみたいというか。勝算?ボクシングにおいてボクシングをしないかということではありますよね。ダーティにやるしかない。底が丸見えの底なし沼に引き摺り込むしかないですよね。那須川さんに付き合ってもらうしかないです」

    と意気込んだ。

    この8名の中から「ボクシング経験者トーナメント」と、「異種格闘技トーナメント」によって、那須川に挑戦することができる2名を決定するが、青木はもちろん「異種格闘技トーナメント」に参戦。

    一回戦は「中卒母子家庭、拳の親孝行」が肩書きの山崎尚英、それに勝てば「はじめしゃちょーの部下最強」が肩書きのけんすけと、「GACKTイズム正統後継者」の田中涼の勝者と対戦する。

    普通に考えれば青木が勝つのが当然と言えるが、そこは「AbemaTV」特別ボクシングルール。どのような結果が待っているのか。

    なお、ボクシング部門では強豪が揃う。

    元WBA世界スーパーフライ級王者のテーパリット・ゴーキャットジム(30=タイ)、元WBC世界ライトフライ級ランカーの戎岡淳一(38)、2000年西日本新人王の村井勇希(39)、同志社大学ボクシング部コーチで元全日本ランキング4位の藤崎美樹(29)で争われる。

    なお出場が期待されていたフリーボクサーの中村優也は面接、スパー審査まで受けたようだが選考からは外れた。

    このトーナメントはAbemaTVで生中継され『那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円 令和初日の真剣バトル!天心挑戦者決定トーナメント生中継』として5月1日(水)夜6時~深夜0時まで放送される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190427-00000016-gbr-fight
    4/27(土) 14:27配信


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556349139/

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