ビビット

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    【女優】高樹沙耶、国分太一の田口容疑者「こんなヤツじゃない」発言にかみつく「大麻が悪いものだという日本の誤った教育からくる偏見」 
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    1: 2019/05/24(金) 13:45:56.76 ID:TtP8jKNH9
    https://hochi.news/articles/20190524-OHT1T50055.html
    2019年5月24日 10時25分スポーツ報知 

    元女優の高樹沙耶さん(本名・益戸育江、55)が24日、自身のツイッターを更新。

    大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕されたアイドルグループ「KAT―TUN」の元メンバーで歌手の田口淳之介容疑者(33)に関する報道に言及した。

    TOKIOの国分太一(44)は23日にMCを務めるTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)で、所属するジャニーズ事務所の後輩である田口容疑者について

    「オレの知っている田口はこんなヤツじゃない」

    と厳しい言葉を投げかけた。

    高樹さんは国分の発言を取り上げたネット記事をツイッターに貼り付けた上で

    「『こんなヤツ』にしているのは大麻が悪いものだという日本の誤った教育からくる偏見でしかない。そしてそれにさらに泥を塗る報道」

    とツイート。

    「大麻の現時点で解明された本当の真実に基づいた法改正と真実の流布をお願いします」

    と訴えた。

    https://pbs.twimg.com/media/D6-kHpUUcAEyQRc.jpg


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558673156/

    【【いらん援軍キタw】国分太一さん「オレの知っている田口はこんなヤツじゃない(泣)」高樹沙耶「!?」シュバババババ】の続きを読む

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    【サッカー】中田英寿氏、現役時代のマスコミとの確執語る「すっごい戦った」TBSで
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    1: 2019/04/19(金) 10:30:14.68 ID:ScCaCPiC9
    4/19(金) 10:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000041-dal-ent

    元サッカー日本代表の中田英寿氏が19日、TBS系「ビビット」で、真矢ミキとの対談に臨み、現役時代のマスコミとの確執について語った。

    真矢から小さい頃はどんな子どもだったのかと聞かれた中田氏は、教師や親が指導しても納得しなければ絶対にやらなかった子ども時代だったと振り返った。

    これに真矢は「『なんで言う事を聞かないんだ』という人はいなかったのか?」と質問。

    すると中田氏は「そんなのいっぱいあって。その最たるものが現役時代のメディアとの付き合い方。すっごい戦いましたからね」と振り返った。

    中田氏と親しい真矢は「ヒデちゃん、どなたとも溶け込んで…」とそんな一面は信じられないという表情を浮かべ、中田氏も「好きだから。子どもの頃から人と話をするのが好き」と認めたが、現役時代のヒーローインタビューを振り返り「試合終わりました、インタビュー生中継30秒、『今日はどうでしたか?』と。どうでした?お前の疑問はないのかと」と思っていたという。

    「それをプロに向ける言葉なのかと思いながら」聞いていたといい「真摯に聞かれれば真摯に答えるし、その他の所でも予定調和とか、向こうが自分の欲しい答えを引きだそうとしているのが分かった瞬間に、わざと違う答えを言ったり」ともコメント。

    「そういう人に対してはすぐに戦う。それが何年も続いたし、自分も結構きついときもあったけど、自分の信念を曲げる事の方が嫌い」と当時を振り返っていた。



    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555637414/

    【【うーん】中田英寿「マスコミとすっごい戦った」←これ…】の続きを読む

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    1: 2019/01/22(火) 09:46:53.31 ID:fRuK1il19
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    【テレビ】<女性からCD購入し踏み潰した男性>「ビビット」に出演!ネット上では「本当に最低」など炎上騒ぎと


    路上ライブをしていた女性からCDを購入し、目の前で踏み潰すという動画をツイッターに投稿した男性が22日放送のTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)にVTR出演し、インタビューに答えた。

    動画では男性がCDを1枚購入し、お礼を言う女性の目の前でCDを投げ捨て、そのまま踏み割るというもの。動画の最後には撮影者の笑い声が入っていた。ネット上では「本当に最低」など炎上騒ぎとなっている。

    CDを目の前で踏み潰された女性は「腹が立つというより何が起きたのか分からなかった」と当時を振り返り、帰宅する途中に「泣きながらスタッフさんに電話しました。悔しかったので…」と心境を明かした。

    一方、インタビューを受けた男性は炎上騒動について「話が膨らみすぎた。動画を公開するにあたって予想はできていた」と想定の範囲だとした。女性については「テレビにも出て名前も出して、言い方は良くないですけど悲劇のヒロインというか。最終的には自分の所に還元されている」と語った。

    動画を撮影した動機については「路上ライブを許可なしでやっている方をやめさせたい。撲滅というと過激ですけど」と説明。モラルについては「すこし逸脱しているなとは思っています。ただ、そこまでしないと分かっていただけない現状があるので、僕の中での正義感で動いている感じ。結局、必要悪」と話し、女性に謝罪する意志はないとした。

    MCを務めるTOKIO・国分太一(44)は「怒りと寂しさが同時にやってくるような動画」と話し、千原ジュニア(44)も「切ない。ゼロから物を作ったことのない人のやり口というか。もっと言うと、そういう物を作れる人への嫉妬とも感じられますし。衝動の方向が間違っている」と語った。

    1/22(火) 9:35配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000059-sph-ent


    【【うわぁ…】『CD踏み潰し動画』の男がテレビでインタビューに答えてるのを見て嫌な気分になる視聴者続出…】の続きを読む

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    1: 2019/01/19(土) 10:50:30.89 ID:p1IPy3W79
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    【テレビ】<吉田沙保里に対する堀尾正明アナのセクハラ>「女優になれば疑似恋愛がいっぱいできますよ」


    1月8日に引退を発表した女子レスリングの吉田沙保里氏。アテネ、北京、ロンドンで金メダル、リオデジャネイロで銀メダルと、4大会のオリンピックで燦然と輝く成績を残したアスリートの引退を惜しむ声が各所から出ているが、そんななか、1月11日放送『ビビット』(TBS)で堀尾正明アナウンサーが吉田沙保里氏に向かって問題発言をしていた。


    この日の『ビビット』では、吉田沙保里氏がスタジオに登場し、1時間近くにわたってトークに応じた。オリンピックの思い出話はもちろん、今後の活動にも話はおよんだ。

    10日に行われた引退記者会見で吉田沙保里氏は<レスリング一筋でここまで来たので、レスリング以外のこともやっていきたい><とにかく笑って笑顔でいることが好きなので、キャスターというよりバラエティのほうが向いています>と話しており、レスリングには関わり続けながらも、指導者としての道を進むのではなく、タレントとして活動していくと公言している。

    この引退会見を受けて世界レスリング連合(UWW)は<現在はマット業界からテレビ業界に関心は移っており、今後は女優かテレビタレントになる計画だ>とコメントを出しているが、『ビビット』のなかでこの声明を紹介されると、吉田氏は<初めて見ました。そんな……。女優の方に悪いですよ>と返し、突然出てきた「女優」という言葉に困惑した様子を示す。

    MCの真矢ミキは<ご一緒したいですよ。でも、CMとかでも役をやられてますもんね。お子さんがいらっしゃる設定とかね。自然(な演技)ですよ>と、吉田氏の女優業進出に好意的な言葉をかけるが、ここで堀尾正明アナが発した言葉がスタジオを地獄のような空気に変えた。

    <女優になれば疑似恋愛がいっぱいできますよ>

    この前には、「一度だけ過去に戻れるならいつ?」という堀尾アナの質問に対し、吉田氏はしばしばネットニュースのネタになっている「高校時代に同じ同級生に6回告白してすべて断られた」というエピソードを紹介しながら「告白の仕方を変える」と話していたばかりであっただけに、「女優になって疑似恋愛しなければ恋愛はできない」とも読み取れる堀尾アナの言葉はスタジオを凍りつかせ、空気を取り繕うためのスタッフの空笑いが虚しく響いた。

    MC陣もまったくフォローできない状況で、真矢ミキは<なんか……>と口ごもることしかできず、国分太一も<そこは違うわけですよね、そこは違うわけですよね>と、なんだかよくわからない言葉を繰り返すのみ。進行の赤萩歩アナが素早く話を変えなければ、とても見ていられない状況だった。

    そんななか、堀尾アナだけは自分の言葉の非礼さと、状況のまずさに気がつくこともなかったようで、スタジオのなかでただ一人ひたすらニコニコと笑顔を浮かべていたのが、視聴者には恐怖すら感じさせた。

    これに対し、インターネット上では怒りの声が起こり、<一流の女性アスリートを馬鹿にするのもいい加減にしろ><なんか目つきがセクハラおじさんぽくて嫌だった>といった投稿が見られた。


    『ビビット』の姿勢に問題はないのか?

    話を吉田沙保里氏に戻すが、堀尾アナの発言は論外としても、この日の『ビビット』の構成自体が首を傾げざるを得ないものだった。

    日本を代表するアスリートが1時間近くスタジオにいるのにも関わらず、レスリングに関する話は半分もなく、かなりの時間を割いて質問されたのが、ファッションやら恋愛やらプライベートの話。

    そもそも番組のオープニングでは、<引退会見から一夜。吉田沙保里さんが『ビビット』に緊急生出演。先ほどTBSに到着したばかりの吉田さん。気になる今後は? 恋は~? 結婚は~? この後スタジオで根掘り葉掘り聞いちゃいま~す>との、「レスリング」の「レ」の字もない浮かれたナレーションが流されていた。

    いくら吉田氏が引退会見のなかで<女性としての幸せを絶対に掴みたいと思っています>と発言しているにせよ、これではメディアとしての質があまりにも低すぎるのではないだろうか。

    堀尾アナの失礼極まりないセクハラ発言に弁解の余地はないにせよ、そういった発言が生まれる素地は、番組の企画そのものにあるような気がしてならない。

    そして、そういった質の低さは、なにも『ビビット』に限った話ではなく、日本の地上波のワイドショーのほとんどに当てはまることであると思うのである。

    2019.01.17

    https://wezz-y.com/archives/62934

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