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    【サッカー】中田英寿氏、現役時代のマスコミとの確執語る「すっごい戦った」TBSで
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    1: 2019/04/19(金) 10:30:14.68 ID:ScCaCPiC9
    4/19(金) 10:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000041-dal-ent

    元サッカー日本代表の中田英寿氏が19日、TBS系「ビビット」で、真矢ミキとの対談に臨み、現役時代のマスコミとの確執について語った。

    真矢から小さい頃はどんな子どもだったのかと聞かれた中田氏は、教師や親が指導しても納得しなければ絶対にやらなかった子ども時代だったと振り返った。

    これに真矢は「『なんで言う事を聞かないんだ』という人はいなかったのか?」と質問。

    すると中田氏は「そんなのいっぱいあって。その最たるものが現役時代のメディアとの付き合い方。すっごい戦いましたからね」と振り返った。

    中田氏と親しい真矢は「ヒデちゃん、どなたとも溶け込んで…」とそんな一面は信じられないという表情を浮かべ、中田氏も「好きだから。子どもの頃から人と話をするのが好き」と認めたが、現役時代のヒーローインタビューを振り返り「試合終わりました、インタビュー生中継30秒、『今日はどうでしたか?』と。どうでした?お前の疑問はないのかと」と思っていたという。

    「それをプロに向ける言葉なのかと思いながら」聞いていたといい「真摯に聞かれれば真摯に答えるし、その他の所でも予定調和とか、向こうが自分の欲しい答えを引きだそうとしているのが分かった瞬間に、わざと違う答えを言ったり」ともコメント。

    「そういう人に対してはすぐに戦う。それが何年も続いたし、自分も結構きついときもあったけど、自分の信念を曲げる事の方が嫌い」と当時を振り返っていた。



    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555637414/

    【【うーん】中田英寿「マスコミとすっごい戦った」←これ…】の続きを読む

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    1: 2019/04/16(火) 12:10:24.48 ID:KHbiUA519
    4/16(火) 12:00配信
    サイン盗み告発で指導禁止 星稜・林監督だけが悪者なのか

    これで一件落着とはいかない。

    15日、センバツ出場校の星稜・林和成監督(43)が同校から懲戒処分を受け、6月4日まで指導禁止となった。

    その後の復帰については未定。20日からの春季石川大会は山下部長が指揮を執る。

    林監督はセンバツ時に2回戦で対戦した習志野がサイン盗みを働いていることを報道陣に“告発”。

    同校の小林監督のもとへ怒鳴り込み抗議していた。

    この一連の行動に対し、星稜には批判の声が殺到。

    学校の許可なく週刊誌にコメントしたこともあり、指導を自粛していた。

    関係者によると、学内では林監督の更迭論も浮上したという。

    確かに林監督の行動には行き過ぎたところがあったかもしれない。

    しかし、「サイン盗みは悪」と言う林監督の考え方は全くもって正論だ。

    そもそも罰せられるべきはルールを破った“犯人”ではないのか。

    高校野球に詳しいジャーナリストの田尻賢誉氏が言う。

    「昨今の高校野球は強豪校が弱い学校のサインを盗み、ボロ勝ちして喜んでいるケースもある。林監督には正義感があり、誰かが声を上げないとサイン盗みがなくならないという思いがあったはず。せっかく世間がサイン盗みに関心を持ったというのに、声を上げた人だけが悪者になったら誰も正しいことを言えなくなります」

    サイン盗みは1999年春から禁止行為とされたが、高野連は罰則規定を設けていない。

    センバツでは横浜が対明豊戦で二塁走者がサイン盗みを疑われ、平田監督が高野連から注意され、謝罪した。

    以前には花巻東や秀岳館も同様の指導を受けた。

    審判は走者やコーチャーが疑わしい行為をしたと認識した場合は注意しても、実際に盗んだかどうかをハッキリさせることはない。

    前出の田尻氏が言う。

    「高野連は早急に罰則規定を作るべき。このままではルールを守るところが損をし続けるだけ。サイン盗みを見破れない審判は勉強不足でしかない。甲子園にはグラウンドの審判だけでなく、控え審判も高野連の人間もいる。多くの人間がスタンドから見ていれば、手や足の動きなどでわかることもあるはず。審判が見抜けないからサイン盗みがなくならないという側面もあると思います」

    関東の強豪校の監督は、「反則なのだからキップを切る。その回数で選手の退場、チームの敗退という段階をつけていけばいい」と言う。

    高野連は重い腰を上げるべきだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00000024-nkgendai-base


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555384224/

    【【高校野球の闇】サイン盗み、なぜ星稜・林監督だけが悪者なのか…罰せられるべきはルールを破った“犯人”】の続きを読む

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    1: 2019/04/11(木) 12:26:29.34 ID:SIVnX0/M0
    これは悩む😔


    引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1554953189/

    【イチロー、羽生善治、武豊、三浦カズ「おい、飯食いに行くぞ」←同時誘われたら誰のに行く? 】の続きを読む

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    1: 2019/04/05(金) 11:33:25.99 ID:eriSCEIZd
    https://number.bunshun.jp/articles/-/838824?page=1
     
    そもそも僕に関していえば、18歳でプロになって、ありがたいことに1年目から注目をしてもらって、取り上げていただくことも多かったのですが、そのぶん面白くないと思っている人間もチームにはいて。

    自分自身も嫌な思いをしたり、何なんだろうって思った時期もありました(苦笑)。だけど結果を出すことによって、彼らの対応も変わってくるし、だんだんそういう雰囲気もなくなっていくんですよね。

    ちょっと性格の悪い答え方ですけど(笑)、そういうのは見ていて面白いなと思いました。



    誰やろなぁ


    引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1554431605/

    【【誰や】楽天時代の田中将大をいじめていた先輩・・・】の続きを読む

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     イチロー「今のMLBでは真芯で捉えたライナーの方が評価される。ありえない。頭を使っていない」
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    1: 2019/04/01(月) 10:57:10.14 ID:QOKGEfKF0USO
    3月27日、東京からシアトルに戻った。珍しく日本より早く、街の桜が咲き誇っていた。

    おそらく今後、長く語り継がれるであろう、あの深夜の引退記者会見。

    これからも折に触れて取り上げていきたいが、誤解されて伝わったり、そもそもどう解釈していいか分からない、という言葉も少なくなかった。

    例えば、「頭を使わなくてもできてしまう野球になりつつある」という一言。

    どこかで、パワー全盛で本塁打が乱れ飛ぶ派手な野球、と説明されていたが、それは20年以上も前の話である。

    もちろん、そういうことではない、イチローが危惧しているのは。

    「(打球速度を速くするだけなら)頭を使わないやつもできる」

    そう言ってから、イチローはこう続ける。

    「2アウト三塁で、僕なんかはよく使っているテクニックだけれど、速い球をショートの後ろに詰まらせて落とすという技術は確実に存在するわけ。

    でも今のMLBでは、チームによっては、そこで1点が入るよりも、その球を真芯で捉えてセンターライナーの方が評価が高い。ばかげてる。ありえないよ、そんなこと。

    野球が頭を使わない競技になりつつあるのは、野球界としては憂えるべきポイントだわね。野球ってばかじゃできないスポーツだから。

    でも、ばかみたいに見えるときがあるもんね。ほんとに」

    例えば、打球の初速が100マイルの平均打率は5割4厘である。これが90マイルの場合は2割5分ちょうど。

    年間を通して考えれば、確かにライナーの方が、より得点を生むのかもしれない。しかし、打球速を意識するなら、打球角度などと合わせて複合的にとらえる必要がある。

    そもそも、イチローが想定したようなケースで、有効なのはどちらか。局所的な視点も欠かせない。

    問題はさらに、打球速だけを比べた場合、高度な技術力まではそこに反映されないことか。

    フィールドで起きたことを見ていなければ、いや、見ていても、それが理解できなければ、「飛んだところが良かった」ですまされてしまう。

    イチローの内野安打もほとんどのケースが必然だったのだ。

    状況をどう読むか。守備位置はどうか。野手の能力はどうか。投手はどんな攻めをしてくるのか。その中で得点につなげるには、どんなアプローチがベストなのか。ありとあらゆる引き出しの中から、最善策を探す。

    投手のデータも頭に入れ、どう角度をつければヒットになるかも把握している。経験、データ、技術。すべてが集約されてはじめて、1本のヒットにつながり、得点を生む。

    しかしながら今、どうにもそうした頭を使った複雑なプロセスが軽視されているのではないか。

    イチローは、データそのものを否定しているわけではない。危惧しているのは、それとの距離感なのである。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43156650R30C19A3000000/?df=2


    引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1554083830/

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    【サッカー】メッシが選ぶ世界トップ5選手…C・ロナウドを選外にした粋な理由
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    1: 2019/03/30(土) 11:30:24.84 ID:r8RHANMw9
    メッシが選ぶ世界トップ5選手…“イラついたこともある”C・ロナウドを選外にした粋な理由 

    バルセロナのFWリオネル・メッシが母国アルゼンチンのラジオ番組に出演し、自分以外で優秀だと思う5選手を明かした。スペイン『マルカ』などが報じている。

    メッシが挙げたのは、パリSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペとブラジル代表FWネイマール、チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール、バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロの5選手だ。

    そこにユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの名前はなかった。

    スペイン『フットボール・エスパーニャ』によると、メッシは過去10年にわたってバロンドールを争った元レアル・マドリーのエースを選外とした理由について、次のように語っている。

    「私はそのリストにクリスティアーノ・ロナウドを含めなかった。なぜなら、彼が私と同じレベルにいると考えているからだ。彼は(レアル時代に)私を苦しませたが、対戦するのは楽しかった。レアル・マドリーがトロフィーを掲げるのを見てイラついたこともあったけどね」

    また、ライバルの現状については

    「まだスペインにいてほしいと思ったが、ユベントスをリスペクトしている。彼らは優秀な選手たちによる非常に強いチームで、クリスティアーノの存在によってさらに強くなっている」

    と言及した。

    バルセロナとユベントスは今季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)でベスト8に勝ち残っており、互いに決勝へ進出した場合のみ、メッシとC・ロナウドの対戦が実現することになっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190330-43465313-gekisaka-socc


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553913024/

    【【いい話】メッシがクリロナを「世界トップ5選手」から外した理由】の続きを読む

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    【eスポーツ】eスポーツは果たしてスポーツなのか?…不可欠なのは「新たなジャンル」の構築
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    1: 2019/03/30(土) 11:10:56.81 ID:9F2NjaVP9
    eスポーツは果たしてスポーツなのか―。2018年からeスポーツを取材しているが、常にぶち当たる壁だ。

    ゲームをより競技性の高いものにするために、もっと周知を図るために、今のところ避けては通れない道だ。

    ネット配信で試合を見るのではなく、生で試合現場を取材させていただくと、会場の盛り上がりや、熱気、選手の目つき、スクリーンに映し出される攻防など、「これはスポーツだ」と思う時もある。 

    昨年11月に開催された野球の家庭用ゲームで行われるeスポーツ大会「eBASEBALL パワプロ・プロリーグ 2018」の第3節で初めて生で観戦したが、あの盛り上がりは忘れられない。

    三塁線、抜ければ逆転の当たりを捕球する好プレーに、観客席から感嘆の声が漏れる。勝負の場面では選手から汗があふれ、観客は固唾(かたず)をのむ。勝敗が決まった瞬間、選手はガッツポーズ。会場は歓声と拍手でプレーヤーをたたえた。

    観戦していた50代の女性教職員は「人生初のeスポーツ大会です。楽しい! めちゃくちゃ楽しいです!」と大興奮だった。

    解説していた千葉ロッテマリーンズOB・里崎智也さん(42)も「見ていてドキドキします。現役のことを思い出す」と野球さながらのスリルに感嘆していた。

    昨年12月に千葉・幕張メッセで行われたデジタルカードゲームeスポーツ世界大会「Shadowverse:World Grand Prix(シャドウバース:ワールドグランプリ) 2018」。

    その賞金1100万ドル(1億1000万円)を日本人選手・「ふぇぐ」が獲得した。

    特別ゲストとしてステージに上がったサッカー元日本代表でタレントの前園真聖(45)は「相手を分析したり、駆け引きはスポーツと同じ」とコメントしている。

    観戦している側はeスポーツを「スポーツ」と“同等”にしようとしているが、選手側の意見は一様にそういうわけではない。

    一夜にして1億円を獲得したeふぇぐ選手は「皆さんが思い描いているスポーツとは少し違いますから、eスポーツを『スポーツのジャンル』として見るのではなく、『eスポーツというジャンル』として見てほしいです」と考えを明かした。

    東京学芸大付国際中等教育(東京)が24日、千葉・幕張メッセで「第1回全国高校eスポーツ選手権決勝大会」に参加し、初代王者に輝いた。

    今後も「eスポーツが繁栄してほしいか」と報道陣に問われ、ある部員は「もちろん盛り上がってほしい」としつつも、「できれば『eスポーツ』というものとして見てもらいたい」と訴えた。

    日本は「ゲーム=娯楽」という考え方が強い。

    それと同様に、「スポーツ=体を動かし汗をかくもの」という観念も深く根付いている。

    実際、将棋や囲碁、チェスを「スポーツだ」と言い切れる人は少ないだろう。今後、eスポーツをブームで終わらせないためには、先駆者たちが訴えるような「新たなジャンル」の構築が不可欠なのかもしてない。(記者コラム)

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12265-233072/
    2019年03月29日 16時00分 スポーツ報知


    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553911856/

    【【遅い】日本さん、世界がeスポーツで盛り上がる中、いまだに”こんな議論”をしている…(;゚Д゚)】の続きを読む

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    1: 2019/03/22(金) 12:03:08.13 ID:tpw9sfuXp
    ――(長々と説明後に)1年目のゲームから今日を思い出しましたか?

    「長い質問に対して大変失礼なんですが、ないですね」


    引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1553223788/


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